わが家の愛犬の名前はリナコです。名付け親は娘の由希で、小学校の5年生の時の漫画の主人公からとったみたいです。そのリナコ(愛犬)が急に身体を掻く、歯でかむで白ピンク色の肌が赤くなってたまりかねて9月26日の夕方病院へ行きました。

なんとも言えない情けない様子「パラボナアンテナ」をつけられお薬をもらって帰ってきました。
抗生物質と痒み止めです。病院からは「とりあえず一週間これで様子を見ましょう」といわれました。
お薬を飲んでいる間は少しましみたいなのですが首のパラボナの掻く音が夜中に良く聞こえます。お薬が終わるともとに戻ったみたいにガリガリ、バリバリと音が響きます。
「違う病院に行こうか」と娘が言いましたが私はもしかしたら「小林先生の健康食品を飲ませたら」とおもい「地膚子」を飲ませました。
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10月7日から飲まし始め10月12日にはお腹の赤さが違うでしょう。
「地膚子」を朝7錠夕方7錠飲ませました。わが家のリナコは8歳で体重は4キロ強です。
早く治ってほしかったので多く飲ませましたが、思ったより早くよくなってよかったです。

愛犬リナコに飲ませた「地膚子」の写真です。えさに混ぜて7錠飲ませました。
愛犬、愛猫の皮膚炎で困っている方お連絡下さい、お力になれると思います。

